ある日DJの大会にやってきたモスキート一同・・・彼らに待ち受けていたものは!完全なる身内ネタ満載のドキュメンタリー「日曜日、それは青春の思い出を壊された日」モスキートです(^^;)今回は日曜日にDJ大会に行った日のことを書きます!前半は前回の日記にあるのでそちらを!・・・今回は長編になるぜ☆人物紹介も前回ので見てください!この日記だけだと何が何だかわからんよwwwまずは・・・食い漁りをした・・・も「・・・もっと何かないか!」やきそば、から揚げ、ポテト、クレープを食べたおれは・・・まだまだカロリーを欲していた・・・いや、決して太ってなんかいない・・・いや、マジ本当・・・wあ「・・・も先輩、そろそろ時間ですよ!」も「む?」大会は1時から今回は早めに来ているのでこうして食べているのである・・・決して太ってなんk(ry放送「審査員の方は・・・」私は・・・指示のままに歩いていった・・・すばらしい日差しの中、逃げられないところにいすが並ぶ・・・なにやら座れと言われ、好評をこの大学さんのときはあなたが。

とか指示されていた・・・だがなぜかおれだけ公評がないことになっていた・・・まさに審査するだけのマスコットであるも「・・・(え?何この空気感・・・)」ここからがモスキートの最大の戦いである・・・座っているところがまず・・・端である○●○○○○○黒いとこそして隣に一人いるやんwwwってなるんだけど・・・この大会・・・審査員に一人、ガチのラジオパーソナリティを呼ぶのであるなんか結構な人を呼ぶのである・・・お解りいただけるだろうか?その人と審査中に関わるのは実質おれ一人なのである!!!笑いをとらなければ!!!!!!!!そのひとはスペシャルの「す」さんとしようwす「どうもどうも^^」も「こんにちは^^今日は暑いですねw」す「ですねwでも昨日は雨たっだのに晴れてよかったですよw」も「はいwでもおれ昨日と同じ服でしかも中華食べてきたから匂いあったらすいませんw」す「・・・確かにここらへんから・・・」も「まだ消化してなかったかwwwwwwwwwwwwwwww」早速の自虐ネタ地獄であるすばらしく石鹸にまみれた床にいるようなおれはしばらく真剣な顔で審査をしていた正直今回・・・去年より色物の人少ないな・・・もっと何なのいないかな?とか考えていたが・・・隣からいろいろ聞こえてきたす「・・・ぶはっwwwwうへwwwww・・・・え?・・・え・・・・うはっwwwwwwおおwwwwww」・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・おれも笑わないと!!!!!!!!!!!!!も「ぶふぉwwwwwwwwwwww」ダメだwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww逃げたいwwwwwwwwwwそんな時間か過ぎていく・・・放送「では審査員の方は一度別室へどうぞ」移動したのは私を入れて3人(すも含めて)10数人中3人であるも「いや〜どうですかね?今日!」なんか暗い空気が嫌いな私は思い切っていろいろと話した「そうですねw」「いや〜w」「そうそうw」みんなの相づちには度肝を抜いたまさにずっとおれのターンである一番仲良くなったのは主催の大学の副会長だった・・・自称ニートの人だった・・・かっこよかった・・・逃げたかった・・・wwwwwwwww副会長「ではそろそろ審査のほうに^^」今回DJの間にアトラクションパートが2回ある、アトラクション役は2人だが、それは1つずつのアトラクションに出るためであるその1つ目のアトラクションが終わったようだ・・・終わりになりつつあり・・・壇上には最後まで残った人たちが・・・一つ目はめがね君だが彼はいなかった彼の活躍は人知れず終わっていたさすがの存在感である・・・なんか女の子が優勝してた・・・そして次の審査が続く・・・す「・・・おほっwwwwww・・・えっへwwwwwwwあはwwwwwww」おれは静かにもらったお茶飲んでた放送「・・・続きまして・・・予定では次はアトラクションです・・・ですが、時間の都合上割愛させていただきます。」たんたんと山の活躍も消された・・・今年の1年生は目立たないようだ。後で頑張るように言おうと思った。審査は続く・・・す「うへへwwwwww・・・・・え?wwwww・・・あっはwwwwwwww」今日の晩御飯何かなぁ〜ここで言いたいが、審査の間に公表がある。私には一切ないだがしかし公表できるくらいメモ帳にびっしり書いた・・・帰って読み返して虚しくなったのはまた別の話・・・そして最後にスペシャルのラジオを聞いた・・・これで大会は終わった・・・なんとなくこいつ上位だよねってやつが上位でなんとも番狂わせもなく終わったまったく、万人受けするやつが勝つとはな・・・それが普通だからみんなはぜひ万人受けするものを磨いてほしい・・・その後は交流会というただ飯会があるそこではただ飯を食べながら大学同士で名刺交換とかする場であるちなみに私は仕事だけの付き合いってのが嫌いなのでここでは全く活動せず仕事だけなら引退したおれは関係ないし、4年と伝えるとみんな苦笑いして離れる始末であるおれのアドレスを直で教えまくってやろうかとさえ思ったもはや衝動的にそして大会は終わる・・・ゆったりとみんなで帰る・・・お「みんなで飯かカラオケに行きましょうよ!!」や、あ、め「・・・。」も「行くか!」先輩が気を使う世の中だw歩きながら変な話をした・・・私の話題を中心にしてくれたのはきっと後輩なりの気を使ったのだろうだが私は話題探すのに四苦八苦していた私はマイペース過ぎてしゃべるときとそうじゃないときが激しいのであるも「んで!みんな何が食べたい?」め、や、あ、お「・・・。」も「お?あそこのステーキ屋とかどうだ?」「・・・。」も「もっとさっぱりがいいかな?」「・・・。

」なんなんだろう?wwwwwwwwwwwww本当はもっと話があったのだが、結果的にはこんな感じだった・・・そしてなんとなく目に入った蕎麦屋にした高級感あふれていた山の下ネタがいいスパイスになり、なかなかの申し訳度だった店員さんが可愛かったでも下ネタばっかのそばであった!そこで聞いた話も「最近の部活動なの?」お「やばいですよ!もう終わりかもしれません・・・」も「ん?なんで?」お「みんなカードゲーム(遊戯王らしい)ばっかしてるし、作品(放送部は作品作って何ぼの部活)作らないし、部活来ないしやる気もないです・・・。

」いったい何ならあるんだろうというくらい何もなかった・・・部活はみんなしたいことがあるから入るんだと思う正直楽しみたいってだけの人もいるだろうでも作品とか作って楽しむってならわかる現におれもラジオでしゃべることが楽しくて入った、そしてラジオ課というものも作ってしまい。がんがんにやっただが今の部活ではみんなは遊びに走っているだがそれは遊べるサークルにでも入ればいいのでは?あれれ〜?おかしいぞ〜?(※CV,高山みなみ  代表作江戸川コナン)状態である一応がんばれやらなきゃ部活は終わりだよみたいなことを言っておいた・・・あまり関わるのはよくないとおれの同期の会長に言われているが・・・これはひどい・・・そう・・・我々に起こった災難とは・・・部活の危機なのだ!!!!(SE:雷)私は思った・・・このままではいけない・・・そう思いながら・・・帰ってゆっくり寝たあぁ・・・イカ焼きが食べたい・・・頑張った青春っていうか部活ラジオ課も作った作品も作った楽しかった!と思った・・・これから残っていけるのか?ラジオもやる気があるやつも少ない来年は?再来年は?その次は?消えるかもしれない。そんな悲しい現実ちょっとしんみりとした・・・そんな日曜日だった・・・Fin。